こんなに嫌われているうちの大統領
うちの大統領。
本当に困る人。いや、困るでは済まされないし。
申し訳ございません。彼の行動で世界がガタガタになっている事に多くのアメリカ人は大恥をかいています。本当に恥ずかしい、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
日本のマスコミでは彼の事をどこまで正確に、そして明確に報道しているかは分かりません。が、少なくとも多くの日本人が「トランプ大好き」らしいので、今日はアメリカでは彼がどこまで嫌われているかを紹介します。トランプを思い切りバカにしたあだ名をいくつか紹介します。
以前、T A C Oの話を紹介しましたが、今度は、N A C H O。
Not A Chance Hormuz Opens の略です。
意味は、「ホルムズ海峡がオープンする訳がない」と、言う事です。トランプのせいでイランが攻撃され、世界的に石油が足りていない。イランに勝った、現在停戦中、また攻撃、核爆弾落とすぞ、の繰り返しなのでしばらくはN A C H O状態になっています。個人的には、このホルムズ海峡の問題は当分の間解決しないと思います。
二つ目のあだ名は TACO Tits
ちょっと下品な言葉が入っています。T A C Oは前にも紹介しましたが、
Trump Always Chickens Out の略です。これは、トランプは必ず(怖がって)逃げると言う感じの意味です。やると言ったことをやらないのがトランプ。それをやったと嘘をつく。
TACO Tits の Tits と言うのは女性の胸の事をスラングで表現する時に使う言葉です。医者から「完全に健康な体だと言われている」と、言い張るトランプ。実際は肥満症。結構精神状態も健康状態も良くないと一般的に彼の言葉と行動を見て分かるのですが、それでも「俺はヘルシーだ」と言ううちの大統領。胸があるんですよ。太っているから。T A C OとTits を合わせたあだ名。
Farty-fiveとFarty-seven
これは、彼が45代目と47代目の大統領である事をバカにした表現です。Fart とはスラングでおならの事を言います。トランプはオムツをしており頻繁に記者会見中に排便してしまう。おならも強烈らしいので、自分の便をコントロールできない爺さんだからこそ通常ならforty-five やforty-sevenと言うのを変えたのです。
Presidemntia
完全に認知症であるうちの大統領。これがどこまで日本ではニュースになっているか。彼のチンプンカンプンのコメントをとらえた動画、山ほどあります。この単語は大統領とdementia (認知症)を合わせた単語。もちろん、辞書には存在しませんよ。でも、どんどん使って下さいね。
そう。ちょっと別件。
ユーチューブチャンネルを始める事にしました。こう言う動画を紹介していきますね。
Orange Hitler
なぜか濃い化粧をするうちの大統領。首の色と顔の色を比較すると完全にオレンジ系のファンデーションをしている事が分かります。オレンジ色の顔をしているのが大きく取り上げられてオレンジがつくあだ名が多くあります。これが一つ。オレンジ色のヒットラー。そう、トランプの行動はあのヒットラーの行動と同じと判断されているんです。
まだまだあるのですが、今日はこの辺で。後ほどまた違うあだ名を紹介しますね。
いいんですよ、トランプを嫌っても。M A G Aの人も共和党と政治家も「もういい」と呆れているので。彼がうちの大統領である事がどれだけ多くの人の人生を台無しにしているか。ダメなやつはダメと堂々と言いましょう。
証拠はどんどん投稿していきます。